黒板風のメニューを、印刷で

チョークで書いたような雰囲気はそのまま。価格の書き直しは、消して書くのではなく打ち直すだけ。

作成とプレビューは無料、登録不要。透かしなしの印刷は1店舗あたり年¥3,980(税込)です。

居酒屋 ともしびIZAKAYA TOMOSHIBI
Chicken & Leek
ねぎまChicken & Leek
¥180

焼き鳥YAKITORI

ももChicken Thigh
¥180
つくねChicken Meatball
¥220

一品SMALL PLATES

Rolled Omelette
だし巻き玉子Rolled Omelette
¥580
Sashimi, Three Kinds
刺身三点盛りSashimi, Three Kinds
¥1,280
枝豆Edamame
¥380
唐揚げFried Chicken
¥620

飲み物DRINKS

生ビールDraft Beer
¥550
ハイボールHighball
¥450
日本酒 一合Sake, 180ml
¥680
お通し代 300円 · Table charge ¥300
黒板・卓上メニュー (A4・210×297mm)

使い方

  1. 1

    今のメニューを撮る

    印刷されたメニュー表を撮影するか、PDFを選ぶか、WordやExcelから料理を貼り付けます。

  2. 2

    印の付いた価格を確認

    値札シールの下など、読み取りに自信がない価格だけ確認します。

  3. 3

    スタイルを選んで印刷

    6つのスタイル、4つの形式。ブラウザから印刷するか、PDFで保存して印刷所へ。

黒板の雰囲気と、印刷の手軽さ

本物の黒板は素敵ですが、価格が変わるたびに書き直しが必要で、字のきれいなスタッフがいなくなると困ります。黒板スタイルなら、チョーク風の文字とイラストのまま、価格は打ち直すだけです。

A4で卓上に、B2のポスターにして入口の額に入れるのもおすすめです。

黒板スタイルのコツ

  • 黒い背景も印刷されるので、普通の白い紙で大丈夫です。
  • 色は3種類から選べます。
  • 品数を絞るほど、黒板らしく見えます。
  • たくさん刷るときは印刷所のほうが安く済みます。

よくある質問

インクをたくさん使いますか?

背景が暗いぶん、明るいスタイルより多く使います。枚数が多いときは印刷所がおすすめです。

本物の黒板に書く下書きにできますか?

できます。印刷したものを見ながら書けば、レイアウトに迷いません。

料金はかかりますか?

メニューの作成とプレビューは無料で、登録もいりません。透かしなしで印刷するには、1店舗につき1年間¥3,980(税込)のメニューパスが必要です。そのお店のメニュー・ボード・ポスターを何度でも印刷できます。

価格が変わってしまうことはありますか?

ありません。価格は書いてあるとおりに写して文字で組みます。読み取りに自信がない価格には印が付き、先に確認していただきます。

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